HarborS 表参道の会議室の外観

HarborS 表参道 | 港区青山のバーチャルオフィス
リアルにこだわった
次世代バーチャルオフィス

東京都内のブランドエリアで最も人気な一等地「港区」の住所を5,280円(税込)からご利用頂けます。法人登記、郵便転送を含む豊富なオプションをお選び頂けます。

オンライン説明会も実施しております。

東京でバーチャルオフィスを探すなら、HarborS 表参道をご活用ください。
お客様のビジネスに適した様々なオプションをご用意しております。
レンタルオフィスと比較して、低価格で東京都内一等地の住所をご利用いただけます。

REASONS
HarborS表参道が選ばれる理由

HarborSのテラス

“綺麗”なバーチャルオフィスを
“安く”借りられる

住所のみを借りるバーチャルオフィスにおいても、一等地のお洒落で先進的なオフィス空間は顧客や取引先との関係を育む上で重要なポイントになります。

HarborS 表参道の外観

個人事業主や法人登記で
“港区南青山”の住所を使用できる

東京都内でも人気の高い『港区青山』という一等地の住所を利用することはお客様の事業に高いブランド力と安心感を付与します。

HarborSの会議室

対面の“打ち合わせ”や
“商談”も行えるスペース

表参道駅徒歩3分の好アクセス。オープンテラスや会議室、カフェラウンジも併設しているのでシーンに応じた使い分けが可能です。

HarborSのコワーキングスペース

自分に合ったサービスを
選べる

豊富なサービスの中から本当に必要なものだけを自由にオプションの中から選択できるので、無駄がなくお得にご利用いただけます。

SERVICES
様々な設備が整っており、
あなたのビジネスをサポートします。

月額基本料金 (税込)

5,280円

※住所貸し、来客対応の料金が含まれます

住所貸し

お客様のお名刺やホームページ等に、「港区南青山」のご住所をご利用頂けます。

来客対応

突然の来客があった場合は、お客様がご不在であることをお伝えし、メールにて来客のご連絡を差し上げます。

法人登記

法人登記の際に、お客様の本店住所として、「港区南青山」のご住所をご利用頂けます。
月額 2,200円

専用ポスト

お客様専用にポストをご準備致します。24時間365日好きなタイミングで郵便物の回収が可能です。
月額 2,200円

郵便物転送

お客様宛に届いた郵便物・宅配物を毎週木曜日に指定のご住所へまとめて発送いたします。
月額 3,300円〜

電話転送サービス

お客様専用の03から始まる電話番号を付与します。お客様ご指定の電話番号へ転送致します。
月額 2,200円

カフェスペース・テラス

カフェスペースもございます。ごゆっくりお過ごしいただけます。屋上のテラス席でも作業ができます。
1時間 550円

会議室

イベントスペースなどにもご利用いただける会議室がございます。
1時間 3,300円

レンタルロッカー

レンタルロッカーもございます。
月額 2,200円〜

アクセスのいい立地

表参道駅から徒歩3分の好立地です。

無料Wi-Fi

通信量も十分なWi-Fiでお仕事していただけます。

キャッシュレス対応

カフェではキャッシュレス対応を行っています。

記載されている料金は全て税込価格です。

FLOW
ご契約までの流れ

01
バーチャルオフィス見学予約

お申込み前に、オンライン説明会、現地見学会のどちらかに参加されることをおすすめしております。まずは下記のフォームから、見学予約をお申し込みください。

02
バーチャルオフィス見学

専用ポスト、カフェラウンジ、会議室等を実際にご覧頂きます。また、弊社スタッフにより、サービス内容の説明や料金体系のご説明をさせていただきます。

03
お申し込み

オンラインにてお申し込みが可能となります。見学をせずに申し込みフォームからすぐにお申し込みいただくことも可能です。

04
必要書類の送付

メールにて、必要書類を送付頂きます。個人でご契約の場合は写真付きの身分証明書、法人の場合は履歴事項全部証明書と写真付きの身分証明書をご用意ください。

05
面談による入居審査

弊社では対面で面談をさせて頂いております。その後、ご入居にあたりまして審査を実施させて頂きます。3営業日程度のお時間を頂く可能性があります。

06
正式契約・サービス利用開始

審査が完了致しましたら、審査通過の案内に併せて申込内容証明書及び入会金・初月利用料の請求書を送付いたします。初回請求のお支払い完了が確認でき次第、サービスのご利用が可能となります。

FAQ
バーチャルオフィスのよくあるご質問

バーチャルオフィスの住所はどのような用途に使えますか?
また、使える住所はどうなりますか?

名刺やHP等へのご記載や法人登記用の住所としてもご利用いただけます。

自宅の住所を登記簿やHP、名刺などに記載することにプライバシーやセキュリティ上の不安を感じている方や、事業のブランディングを目的に「東京都港区南青山」という都内一等地の住所を利用したい方にご利用いただくことが多いです。

ご利用いただける住所は下記の住所にお客様ごとに割り振られる枝番を付けたものをご利用いただきます。

〒107-0062 東京都港区南青山3丁目15−9 MINOWA表参道 3階

バーチャルオフィスの見学や説明会はどのように予約できますか?
また、いつ実施していますか?

現地見学・オンライン説明会ともに毎日11時〜19時の間で受け付けております。

また、ページ下部のボタンより説明会のお申込や資料請求が可能です。
空き状況にもよりますが当日の予約も可能ですのでご希望の際はお問い合わせください。

弊社バーチャルオフィスは単なる住所貸しに止まらず、商談や作業を行うスペースとしてもご利用いただけます。
そのため、従来の無機質なバーチャルオフィスと異なり、内装などにもこだわっておりますので、是非現地見学にて雰囲気等をお確かめいただくことをおすすめしております。

見学なしでの契約はできますか?

見学なしでの契約も可能です。
サービスやシステムについての認識齟齬を避けるため、原則としてスタッフからの説明会を経てのお申し込みとなりますが、お急ぎの方は以下よりお申込いただけます。
尚、見学なしでお申込いただいた場合でも審査の一環として面談を設けております。
面談時に念のためサービスの説明などを行いますので、ご不明点はその際にご質問ください。

審査の目的はなんですか?また、審査の内容や基準について知りたいです。

バーチャルオフィスでの公序良俗に反する事業、または違法的・反社会的な事業のための住所、電話番号などの不適切な利用を予防し、お客様にご利用いただく住所の信用と安全を担保する目的で実施しております。

審査を設けることで安心してご利用いただけるバーチャルオフィス運営を目指しておりますので、ご協力いただけますと幸いです。

また、審査内容や審査基準についてはお答えできませんので予めご了承ください。

審査時の必要書類とは何を指しますか?

お申し込み頂く方によってご提出頂く書類が違いますのであらかじめご確認ください。

(法人の方)履歴事項全部証明書
(個人事業主で社名・屋号をお持ちで開業届を提出済の方)開業届
(共通)写真付きの身分証明書
※PDF等でお送りいただければ幸いです。または面談時にお持ち頂いても構いません。

法人設立前の場合は、法人設立後に履歴事項全部証明書をご提出ください。
その場合、審査に必要な書類は身分証明書のみとなります。

必要書類の提出と面談の実施を踏まえて審査を行います。

見学前に見積もりはもらえますか?

ご利用を希望されるサービス等を事前にお知らせいただければ、初期費用や月額利用料の金額を算出してご案内いたします。説明会当日でも、その場でお見積もりをお出しできますのでお声かけください。

既に見学・説明会の予約がお済みの場合はメールにてご連絡ください。 これからご予約される場合は予約フォームにてその旨お伝えください。

エンジニアではありませんが利用できますか?

バーチャルオフィスに関してはエンジニアの方以外でもご利用いただけます。

COLUMNS
バーチャルオフィス・シェアオフィスの
お役立ちコラム

DETAILS
HarborS表参道の特徴

おしゃれさとコスパの高さを両立したバーチャルオフィス

HarborS 表参道のバーチャルオフィスでは「東京都港区南青山」の住所利用と来客対応を基本料金に含まれるサービスとして月額5280円で提供しております。名刺やHPにご利用できる住所や利便性、おしゃれさなどの付加価値を考えると月額5280円という価格はお手頃と言えるのではないでしょうか。

バーチャルオフィスの住所を法人登記やHP、名刺などに記載するとなると、それを見たクライアントや顧客がバーチャルオフィスと知らずに突然訪れることも。HarborS 表参道は内装にもこだわったバーチャルオフィスなので、そういった突然の来訪の際にも、港区や青山という地名の期待感を裏切らない綺麗でおしゃれなオフィスでお迎えが可能です。

バーチャルオフィスを利用せずに「港区南青山」で賃貸オフィスを借りようとする場合と比較すると、価格の安さをより分かりやすく想像していただけると思います。例えば港区で賃貸オフィスを借りるとすると、たった1坪でHarborSのバーチャルオフィスのオプションを全て付けてもお釣りが来るような金額になることも。オフィスとして活用するには当然1坪では意味が無いので、必要最低限の広さを用意するとなると賃料は大きな負担になります。

港区に限らず、東京都内でオフィスを借りるとなると、かなりの費用がかかります。実現可能なコストの中で、「東京都港区南青山」という住所を使うためのアイデアの一つとしてもバーチャルオフィスの活用はとても有用と言えます。

東京都内一等地の土地による付加価値をはじめ、「イメージ」「価格」「利便性」のバランスで見た時のコストパフォーマンスの高さこそが、HarborS 表参道のバーチャルオフィスが多くのお客様にご利用いただけている理由なのだと実感しております。

東京都内の人気エリア「港区青山」の住所が利用可能

HarborS 表参道のバーチャルオフィスでは「東京都港区南青山」の住所をお貸しすることができます。もちろん法人登記も可能です。
バーチャルオフィスを利用する際には、その土地の持つイメージも大変重要な要素になってきますので、事業内容や顧客の層にマッチした場所を利用したいと考える方は多く、弊社にも住所にこだわってバーチャルオフィスを探されているお客様が沢山いらっしゃいます。

さて、弊社の提供する「港区南青山」という住所を聞いてどのようなイメージを抱くでしょうか?おそらく多くの人は高級感がありお洒落な街という想像をするでしょう。それは事業に使った場合も同様で、東京都内の一等地に当たる「港区南青山」の住所をHPや法人登記に利用することで、その高級感や洗練されたイメージから事業への安心感が生まれ、信頼感を高めることができます。

弊社の提供する「港区南青山」の住所は、どのような業種にも馴染みやすく、高いブランド力を兼ね備えたとても使い勝手の良い住所だと自負しています。

HarborS 表参道の周辺にはカフェや食事処が豊富で、少し足を伸ばせば表参道ヒルズがあります。わざわざバーチャルオフィスに出向くのではなく、日常の買い物やランチのついでに利用できるのも魅力の一つだと考えております。表参道や青山という街が好きという理由で弊社をお選びいただくお客様も少なくありません。

シーンに応じて使い分け可能なビジネススペース

バーチャルオフィスの利用用途となると、法人登記など住所のみの利用などがメインになりますが、HarborS 表参道は実際にビジネスを行う場としての機能も兼ね備えています。

それを踏まえた上で、表参道駅から徒歩3分という好アクセスな立地も是非知っていただきたいポイントです。実は表参道駅は複数の路線が乗り入れており、近隣県の路線等直結しているなど、東京都内だけでなく都外からも訪れやすいです。さらに駅から近ければ、バーチャルオフィスに郵便物を取りに来る際やカフェスペースを使った打ち合わせの際にも利用しやすく、時間と手間を軽減することができます。

オフィスを持たないとなると、急な来客や打ち合わせなどが入った際に利用できるスペースが必要になります。弊社ではカフェスペースだけでなく、屋上のテラスもバーチャルオフィス会員様に開放しており、予約不要でご利用いただけます。

打ち合わせなどの用途以外にも、日々の作業の気分転換としてカフェやテラスのご利用も可能です。

カフェやテラスなどのオープンなスペースでは話しづらい場合や大人数での会議を行う場合には、貸し会議室もご利用いただけます。人数や用途に合わせて二つの会議室を繋げての利用も可能で最大20人まで収容可能です。

会議室のご利用には事前に予約が必要です。予約に際してはキャンセル料がかからない仮予約期間を設けておりますので、気軽にご予約いただけます。

前述のようなブランド力と駅からの近さ、シーンに応じた使い分けができるスペースを兼ね備えた東京都内のバーチャルオフィスとなると、その数はかなり限られてきます。

自由に選択できるオプションで無駄を省ける

バーチャルオフィスは利用されるお客様のビジネスの形態や規模などによって、必要とされるサービスが異なりますが、プランや料金系体によっては不要なサービスを契約しなくてはならない場合があります。例えば、個人事業主のお客様など法人登記が不要な場合でも、基本料金に法人登記オプションが含まれているなどのケースがあります。

弊社ではそういったサービスのミスマッチを防ぎ、お客様の多様なニーズにお応えするため、基本料金で提供するサービスをあえてシンプルなものにし、お客様自身が必要なオプションを選び、ご利用いただけるようにサービス設計をしております。ご利用方法や頻度などに応じてオプション内容のご提案も可能ですので気軽に説明会にいらしてください。

法人登記や24時間使える専用ポストや遠方にお住まいの方でも利用しやすい郵便転送、セキュリティやプライバシーに不安がある方にも安心の電話転送サービスなど様々なサービスをご用意しています。なかでも、専用ポストを契約できるバーチャルオフィスはあまり多くありませんので、頻繁に表参道に立ち寄る方にはぜひおすすめしたいサービスです。

今後は拠点展開も見据えており、よりお客様にとって利用しやすいバーチャルオフィス運営を目指してまいります。

バーチャルオフィスとは?

バーチャルオフィスとレンタルオフィス、シェアオフィスの違い

バーチャルオフィスはレンタルオフィス、シェアオフィスとは違い、オフィス自体を持たない形態です。基本的には仕事で使う住所や郵便物などに関するサービスの提供を行い、事業のサポートを行います。
そのため、業務や作業は別の場所で行い、仕事用の住所のみ使えれば良いという方におすすめのサービスです。

レンタルオフィスとシェアオフィスは個人〜少人数向けのオフィスで、賃貸でオフィスを借りたり店舗を用意するほどでは無い方や個人や少人数で作業する方向けであるのに対してバーチャルオフィスとは住所のレンタルやそれによって必要になる様々な手間を代行するサービスです。バーチャルオフィスによっては、付随サービスを付けず住所のみをレンタルすることも可能です。

バーチャルオフィスを利用する目的メリットについて

オフィスではなく住所のみを利用するとはと疑問に思った方もいるかもしれません。
住所のみをを利用する大きな目的として、事業を行う際の名刺やHPなどに掲載したり、法人登記の際の住所として利用することが挙げられます。起業や個人事業主として独立する際に、住所は必ず必要になってきます。

最近ではテレワークやリモートワークが推奨され、それを機にオフィスを解約し、バーチャルオフィスの利用を始める会社も増えています。オフィスの在り方が見直されつつある昨今において、オフィスを持たないという新しい選択肢を提供するのがバーチャルオフィスです。

メリット①土地の持つ信用性やブランド力を事業に付与する

例えば、表参道から程近い弊社では「東京都港区南青山」の住所をお使いいただくことができます。それによって取引先や顧客に対して、華やかで洗練されたイメージを与えると共に安心感を与えたり、信用を得やすくなるといった効果があります。
また、バーチャルオフィスは遠方や地方であっても利用が可能なので、地方にいながら東京都心の住所を利用することができる点も魅力と言えます。地方で事業をされる方には当然、東京のオフィスは必要ありません、そこで、実際のオフィスを持たず住所のみでもレンタルできるバーチャルオフィスが役に立ちます。

メリット②法人登記を自宅住所でしたくない・できない場合に有用

法人登記をする際には必ず住所の登録が必要になります。
法人登記自体は自宅の住所でも可能ですが、マンションによっては法人登記を禁止していたり、オフィス利用ができない場合もあります。せっかく自宅でできる仕事なのに、登記のためだけにオフィスを借りるのはコスト的にも無駄が多くなります。
また登記簿は一般に公開される情報ですので、自宅の住所が不特定多数の目に晒されることになります。
そういったセキュリティやプライバシーについて危惧する方は多く、バーチャルオフィスを利用することで、安全に事業を始めることができるといった理由でご利用される方もたくさんいらっしゃいます。

メリット③コストを大幅に削減できる

これから起業したり、個人事業主として事業を行おうとしている方にとってコストの多寡は死活問題で、なるべく費用を抑えたいものです。

賃貸でオフィスを借りるとなれば費用はかなりかさんでしまいます。それに対してバーチャルオフィスでは月額一万円程度で住所の利用や法人登記だけでなく、ポストや郵便転送など十分なサービスを受けられます。
レンタルオフィスやシェアオフィスでも登記が可能な場合もありますが、やはりバーチャルオフィスと比べると費用は高くなってしまいます。安全に起業するためのリスクを低減させる意味でもバーチャルオフィスは有用と言えます。

バーチャルオフィスでの法人登記は違法?

法人登記は公的なものですので、他者が利用している住所を使用することや名義が自分ではない住所を使うことが違法なのではないかと不安を覚える人もいるでしょう。

「バーチャルオフィス」とすると「違法」と出てくることも多く、それだけバーチャルオフィスの違法性について関心が高いということでしょう。

結論から言いますと、バーチャルオフィスを法人登記に利用することは違法ではありません。実際にバーチャルオフィスを利用して登記をされているお客様はたくさんいらっしゃいますので、ご安心ください。

ただし、業種によっては事務所要件等がある場合などにバーチャルオフィスでの登記ができない場合がありますので、契約前に確認しておくことをおすすめします。

他事業者との住所の共有への懸念

バーチャルオフィスのもう一つの懸念点として、同一の住所を複数の事業者が利用することが挙げられます。

例えば、反社会的な組織がバーチャルオフィスを利用して事業を行い、利用している住所の信用や価値が失墜するようなことがあれば、無関係といえど影響が無いとは言い切れません。

そのため、そのバーチャルオフィスが信用に値するか、安全に利用できるかを見極める必要があります。審査もなく、申し込みのみで入会できるバーチャルオフィスには注意が必要です。

弊社ではお客様の保護と安心安全なバーチャルオフィス運営のために、入会前に面談や提出書類を元にお客様や事業に関する審査を行なっております。

また、利用規約によって悪徳事業者の排除が可能な体制を作り上げており、お客様とその事業に対する安全を担保すべく対策を講じております。

バーチャルオフィスとは
起業するなら知っておきたい新しいオフィスの形

バーチャルオフィスとはレンタルオフィスやシェアオフィスと違って、その名の通りオフィスとしての実体を持たない点が特徴です。
それ故に安全性や違法性が無いかについて不安や懸念も多くなるのは当然ですが、実体が無いからこそより多くの人が手軽に利用できるという魅力があります。
弊社は今後もより良いサービスの提供の約束をいたしますと共に、懸念や不安を抱えるお客様に親身に寄り添うバーチャルオフィスでありたいと考えております。

東京都内でのバーチャルオフィス選び

東京都内には数多くのバーチャルオフィスが存在しますが、なぜ東京でバーチャルオフィスを活用するのでしょうか?

そもそもバーチャルオフィスを使うメリットはコストの削減やセキュリティやプライバシーの観点を考慮して登記に利用できる点があげられます。加えて東京都内でバーチャルオフィスを利用することで、地方で起業する場合にも東京の住所を利用可能です。東京の企業と言うだけで安心感や信頼感に差が生まれます。

東京都内でバーチャルオフィスを選ぶ際には、各エリアの特徴を理解してご自身の事業にマッチするエリアを選ぶことも重要なポイントになります。

港区の特徴

港区といえば東京都内でも特に人気や知名度が高いことでお馴染みです。おしゃれでハイセンスな街であり、高級感がある洗練された街であり、ビジネスの中心地というイメージを多くの方が抱くでしょう。実際に港区は東京都内のビジネス主要3区と言われ、千代田区、中央区と共に東京都のビジネスの中枢的な役割を担っています。情報通信サービス系や広告系、外資系の企業を始めとして、数多くの上場企業が拠点を構えていることからもその重要性が窺えます。

港区青山周辺エリアの特徴

青山エリアの特徴は、おしゃれで高級感があるだけでなく、その洗練されたイメージを事業に付加できる点にあります。どんな事業にもマッチするので汎用性が高く、かつ華やかさを備えています。トレンドの発信地としてのイメージを持つだけでなく、高級住宅街という顔を併せ持つ青山という住所を気軽に利用できるという点はバーチャルオフィスならではです。

業種問わず多数の有名企業の本社ビルの所在地となっているだけでなく、大企業と中小企業が混在する中に、アパレルやデザイン関連の店舗や事務所としての利用の人気のエリアです。海外ブランドの日本法人や雑誌・広告などのクリエイティブ系企業も多く存在します。近年ではバーチャルオフィスなどを活用するという選択肢が増えたことで、青山はアパレル以外にもあらゆるスモールビジネスや個人事業主の開業、登記地としても人気が高まっているエリアです。

青山エリア周辺には表参道駅、青山一丁目駅、外苑前駅があります。
中でも表参道駅は3路線が乗り入れており、半蔵門線は東急田園都市線、東武伊勢崎線と直通運転がなされていたり、千代田線は小田急線と直通しているなど他路線との直通運転が多く、東京都内だけでなく隣接する埼玉県や神奈川県からもアクセスが良い点も魅力的です。

港区六本木周辺エリアの特徴

高級感を備えている点では青山エリアと同様ですが、六本木や麻布などを含み、華やかさやハイセンスな街のイメージがあります。ビジネスにおいては外資系や急成長企業が多く、エネルギーに満ち溢れています。
麻布周辺には大使館などが多く集まり、国際色が強いため、海外ビジネスにも適していると言えます。

港区赤坂・虎ノ門周辺エリアの特徴

赤坂にはYahooや博報堂DYホールディングスを始めとする情報通信サービスや広告関連の企業が存在感を顕します。
虎ノ門は政治と経済の街として発展した背景があり、それ故に歴史の深い企業が多いです。そのため、信頼性や堅実さ、安定感を与えられるといった点が強みになります。また、弁護士や会計士など士業の事務所も多く、そのような業種との関わりが深い場合には活用しやすいエリアと言えます。

東京都内その他のエリアの特徴

銀座・丸の内周辺エリアの特徴

銀座や丸の内周辺のエリアは格式の高さや高級感が魅力です。 丸の内には大企業や歴史の深い企業が集まり、ビジネス街としてのイメージが強いです。そういった点では前述の虎ノ門周辺エリアと似ていると言えます。また、丸の内のバーチャルオフィスは高層ビル内にあることが多く、事業の発展をアピールできます。
華やかさなら銀座、安定感や信頼感をアピールしたい時には丸の内がおすすめのエリアです。

渋谷エリアの特徴

渋谷エリアにはベンチャー企業が数多く存在することから、これから事業を起こす方におすすめです。また、外国人からの認知度も高く、国際系ビジネスを行う際にも役立つかもしれません。ベンチャーや国際系などに適しているだけでなく、松濤や広尾など高級感を備えたエリアも含んでおり、多様な業種が集まるエリアです。

新宿・池袋エリアの特徴

新宿や池袋は交通の便の良さが大きな魅力です。また、東京都内では比較的安価なバーチャルオフィスが多いです。
東京都庁のある西新宿のオフィスビル群のエリアもありますが、一方で歌舞伎町などの歓楽街や住宅街のエリアもあるので、ビジネスに相応しいエリア選びは必須です。
池袋は最近では住みたい街として変貌を遂げていますが、それでも一昔前のイメージは完全には払拭されていません。確かに利便性は高いですが、人によってその住所に抱くイメージが違うので、その点では多少のリスクは存在します。

東京の各エリアの特徴を知ることで
バーチャルオフィスをより有効活用できる

汎用性の高さやブランディングなら港区がおすすめ

東京都内でバーチャルオフィスを選ぶ際にはそのエリアがどんな特徴を持っているのかを知ることがとても重要です。事業のイメージにそぐわない場所を利用してしまうと、後々後悔することもあります。現時点でこだわりが特に無い場合には、汎用性が高くミスマッチが起きづらいエリアを選ぶことをおすすめします。

特に港区はビジネスの中心地でありながら、スタイリッシュで洗練されたイメージを持つエリアです。魅力的なイメージを持つ反面、それだけにどうしてもオフィスを構えるにはコストがかかってしまいます。そうした問題を解決するのがバーチャルオフィスです。港区で事業を行いたいもののコストがネックという方はぜひ港区のバーチャルオフィスをご検討ください。

青山でバーチャルオフィスのレンタルをお考えならHarborS 表参道へ

会社名(英文名) 株式会社アンチパターン(Anti-Pattern Inc.)
店舗名 HarborS 表参道(ハーバーズ表参道)
住所 〒107-0062 東京都港区南青山3丁目15−9 MINOWA表参道 3階
電話番号 03-6885-6140
メールアドレス contact@harbors.sh
URL https://harbors.anti-pattern.co.jp/virtual_office/
アクセス 東京メトロ銀座線、半蔵門線「表参道」下車 A4出口 徒歩3分

ACCESS

HarborS 表参道は、港区青山エリアに位置しており、表参道駅A4出口から徒歩3分という好立地です。
住所は「港区南青山」とブランド力抜群のこのエリアは、渋谷、原宿、麻布、赤坂、六本木エリアとも隣接しており、どこからのアクセスも抜群の立地という特徴があります。

[周辺からのアクセス]

渋谷:銀座線で1分 (徒歩20分圏内)

原宿:千代田線で1分 (徒歩20分圏内)

六本木:千代田線(乃木坂駅利用)で2分 (徒歩25分圏内)

赤坂:千代田線で6分 (徒歩30分圏内)